いつまで寒さは続く?2018年冬服の収納のタイミングは?

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こんにちは。

2018年も2か月が過ぎました。

寒さがまだまだ続く中、はやく温かくなればいいのにと思う毎日です。

冬服はかさばるからはやく収納したいのも本音。

けれど、

温かい日が続いて冬服を収納したら、なぜか寒くなって冬服が必要になる、、、

そんなこともありますよね。

いつまで寒さは続くの?

冬服収納のタイミングが知りたい!

そんな願いを叶えるべく、2018年の寒さがいつまで続くか調べました。

これで冬服収納のタイミングも分かりますね。

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2018年いつまで寒さは続く?

関東甲信越地方の経過をみてみましょう。

参考サイト:tenki.jp

気温経過予想

1週目(02月03日~) 低い確率80%
2週目(02月10日~) 低い確率50%
3~4週目(02月17日~) 低い、平年並み、高いがそれぞれ30%程度

1か月の天候予想(2018年2月10日~)

天気 平年に比べ晴れの日が少ないでしょう。
降水量 降水量は、平年並または多い確率ともに40%です。
日照時間 日照時間は、平年並または少ない確率ともに40%です。

参考サイト:https://tenki.jp/long/10300/

2018年2月3日からの3ヶ月予想では、

平均気温は、平年並または低い確率ともに40%

降水量は、平年並または少ない確率ともに40%

天気の詳細はこのような内容でした。
うん、よく分からない。そもそも平均気温ってどれくらいだ?
それが本音です。

平均気温がわかれば予想できそうですね。

では、東京都の平均気温をみてみましょう。

東京都の平均気温

1月 2月 3月 4月
最高気温( °C) 9.6 10.4 13.6 19.0
平均気温( °C) 5.2 5.7 8.7 13.9
最低気温( °C) 0.9 1.7 4.4 9.4

いつまで寒さは続くのか。

そう思う1月と2月。

最低気温が1度台と、見ているだけで寒そうな気温ですね。

はやく温かくなってほしいものです。

3月は最高気温が13度と温かくなりますが、最低気温は5度以下です。

まだまだ寒いですが、平均気温は上がっています。

4月は最高気温が20度近くになり、春の天気ですね。

2018年の寒さはいつまで続く?まとめ。

東京の平均気温からみると、

3月中旬ごろまで寒さは続く予想です。

2018年2月3日からの3ヶ月予想から考えてみると、平均気温は低い確率40%なので、

3月は朝の冷え込みが続く可能性もあるかと思います。

2018年2月10日からの1が月予想では、

平年に比べて晴れの日が少ない予想です。

晴れと雨とでは体感温度が違いますよね。

晴れの日が少ない分体感温度が低くなり、

実際の気温より寒く感じる可能性もあります。

あくまで2018年2月現在の予報を参考にしたものなので、

実際はもっと温かくなるかもしれません。

2018年の冬服収納のタイミングは?まとめ

最低気温が5度以下になる3月はまだ温かい冬服があるほうがベスト。

4月になると最低気温が10度近くになるため温かいと感じる日が続くかもしれません。

しかし、

018年2月3日からの3ヶ月予想では平年より低い確率が40%もあるため、

まだまだ油断はできませんね。

4月はたまにぐんと気温が下がる日があります。

温かさに慣れてきた体には、急にぶり返す寒さはつらいもの。

マフラーなどの小物で調節しながら、寒さを乗り切りましょう。

まとめると。

3月中旬から冬服を収納し始め、

4月上旬は寒さ対策にコートやニットを数枚残して収納する

のがベストではないでしょうか。

日本は四季がはっきりしている国。

突然の寒さに対応できるようにするのが大切なようです。

まとめ

冬服収納のタイミング。それは毎年の悩み。

寒さと気温の予想がつけば、冬服収納のタイミングがつかみやすいですね。

寒さと冬服収納のタイミングはあくまで予想なので、違うかもしれません。

できれば温かくなってほしいものですね。

もっと温かくなることを祈って、新しい情報を入手しだい、これからも更新します。

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