東京梅雨2018いつから?気温は?湿気対策やカビ予防は?

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2018年のゴールデンウィークが終わりました。

そしてやってくるのは梅雨。沖縄や奄美地方ではすでに梅雨入りしましたね。

梅雨は日本の四季の中でとっても大切なものであり、アジサイなどその時期だからこそ楽しむことのできる植物もありますが、長く続く雨と湿気は憂鬱になってしまいますよね。

巷では、2018年の梅雨は暑いとの噂も。

そこで気になるのは、気温と梅雨入りはいつから始まるのかということ。

今回は、

2018年の東京の梅雨入りはいつから?

東京の気温はどれくらい?

湿気対策やカビ予防は?

この内容を紹介します。

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東京の梅雨2018いつから?

東京の梅雨はいつからでしょうか。

気象庁による情報を元にみてみましょう。

(2018年5月8日現在の情報です)

関東甲信越(東京)の梅雨入りは、

平年だと6月8日、昨年は6月7日だそうです。

梅雨入りをした沖縄や奄美地方では、

平年よりも1~4日、昨年よりも5~6年早く、今年は梅雨入りをしたそうです。

このことから、2018年の東京の梅雨入りは平年や昨年よりも早く梅雨入りをする可能性があります。6月の上旬とみていいのかもしれません。

気温はどう?

東京の気温はどうでしょうか。

accuweatherによる情報をもとにみてみましょう。

梅雨の時期である6月と7月ですが、平均気温より2度ほど高い日が多いようです。

このことから、例年よりも暑い日が多いかもしれません。

例年より高い気温となると、蒸し暑く感じる期間が長い可能性も。そうなると、憂鬱に感じてしまう時間も長いですね。とくに湿気とカビと洗濯物の悩みはつきません。

そこで、とってもおススメの湿気対策とカビ予防に便利なものを紹介します。

もちろん、洗濯物の悩みも解決してくれますよ。

湿気対策とカビ予防に最強の〇〇

湿気対策とカビ予防に最強なものがあります。

除湿器をご存じでしょうか。

名前の通り、除湿をしてくれるとっても便利なものです。様々なメーカーが販売しており値段は3000円~数万円と様々です。

この除湿器、非常に便利でとってもおすすめですよ。

どれだけオススメか、理由をお伝えします。

部屋干しがカラっと乾き、臭いなし

梅雨の時期に避けては通れない、洗濯物の生乾き問題。

近頃は生乾きの臭いを抑える洗剤もありますが、洗剤を今使っているメーカーから変えたくないという方もいますよね。

そんな方にもオススメなのが、除湿器です。

洗濯物を部屋に干して除湿器をつければ、あとは乾くのを待つだけ。

びっくりするほど洗濯物がカラッと乾きます。

浴室で洗濯物を干して除湿器と換気扇を稼働させれば、お風呂場の湿気対策にもなります。

洗濯物がどのくらいの時間でカラッと乾くかは除湿器の大きさや除湿力の強さにもよりますが、我が家の場合、大人2人暮らしで2日分の洗濯物だと、23時ごろに浴室に干せば、朝7時にはカラッと乾いています。

我が家で大活躍の除湿器は、5000円でした。この5000円で毎日湿気を気にせず穏やかにストレスなく過ごすことができます。

部屋も乾燥。棚やタンスの中も乾燥

湿気の多い日に、除湿器をタイマーでつけておきましょう。

部屋の中の湿気が取れて快適ですよ。

棚やタンスを開けっ放しにして除湿器をつけると、棚やタンスの中までしっかりと乾燥します。湿気や溜まりやすく風通しの悪いタンスや棚の中の湿気対策とカビ予防に最適です。

梅雨以外の日も大活躍

梅雨だけでなく、雨の日や天気がちょっと心配な日も抵抗なく部屋干しができます。

除湿器は一年中大活躍です。

こんなに便利な除湿器。是非試してくださいね。

まとめ

日本に住む限り、必ず経験する梅雨。

梅雨は非常に大切ですが、過ごしにくさは難点ですよね。

だからこそ、いつから梅雨かを把握し、対策をしっかりして2018年梅雨を快適に乗り越えましょう。

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