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バレンタイン2019クッキー失敗なしレシピ!簡単手作りおすすめは

2019年バレンタインまであと少し。

【チョコレートが苦手でも楽しめるバレンタインにしたい】

そんな人も多いのでは。

そして作るなら簡単で失敗なしのレシピがいいですね。

今回は、

バレンタイン2019クッキー失敗なしレシピ!簡単手作りおすすめは

をテーマにお送りします。

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簡単手作りクッキーレシピ集

おすすめの簡単手作りクッキーレシピをみてみましょう。

バターなしポリポリさつまいもクッキー

参考レシピ

さつまいもの優しい甘さが活かされる手作りレシピ。

紫芋を使えば、可愛い色のクッキーになります。

色を変えてカラフルにするのもおすすめです。

工程もとっても簡単で、そして美味しい。とっても嬉しいですね。

コーヒー豆クッキー

参考サイト

コーヒー豆の形がなんともキュート。

味はコーヒーの量で少し変わるので、

プレゼントする方の好みに合わせることができます。

材料4つと簡単で、おすすめです。

簡単スマイルクッキー

参考レシピ

材料3つ。工程簡単。そして美味しい。

まさに簡単おすすめレシピです。

顔の部分は様々な表情にするとさらに楽しいクッキーに。

工程が簡単なので、少し凝りたいという方はアイシングなどで模様をつけてみてもいいかもしれません。

抹茶クッキーホワイトチョコサンド

参考レシピ

サクサクの抹茶クッキーは緑がとっても鮮やか。

間に挟まるホワイトチョコとのコラボは、まさに不動の人気です。

この人気のコラボが簡単にできるのは嬉しいですね。

工程はとっても簡単。

クッキーの形を変えて、色んなバリエーションをつけるのもおすすめです。

抹茶が好きだからと入れすぎると苦くなるので、

必要量は守るのがおすすめです。

プレゼントBOXクッキー

参考サイト

続いて紹介するのは、プレゼントボックス型のクッキー。

こんな素敵なクッキー、食べるのが勿体ないですね。

見た目にも味も満足、そして簡単なのは

作る側ももらう側もとっても嬉しいこと。

工程が簡単だからこそ、

少し見た目に凝っても大変じゃないのが嬉しいもの。

リボンの形を変えたり、色を逆にするのもおすすめです。

練乳ミルククッキー

参考サイト

練乳のミルキーな甘みとサクサクした食感が魅力のクッキー。

思わず進んでしまうおいしさです。

練乳がいい感じにしっとりサクサク、そしてほんのり甘いレシピです。

ココアを混ぜて2色にしてみたり、模様をつけてみるのも楽しいですよ。

材料4つで工程が簡単なのも魅力ですね。

ザクザクおからクッキー

参考サイト

クッキーも食べたいけど健康にも気を付けたい。

そんな欲張りを叶えるレシピがこちら。

おからを使っているので、健康的です。

ザクザクの歯ごたえで噛み応えもあり、少量でお腹が膨れるのも健康のポイント。

水分量で歯ごたえが変わるので、好みの歯ごたえを探してみてください。

クッキーにも好みがあります。

しっとり派とバリバリしっかり派。

バリバリしっかり食べたい方にもおすすめなレシピです。

失敗なし!クッキー作りのポイントは?

そんなクッキーですが、

焼きあがると形が崩れていることはありませんか?

そんな方のために失敗なしのクッキー作りポイントを紹介します。

生地を冷凍庫で冷やしてから焼く

生地内のバターが冷たければ、形が崩れる前に焼き固まるので、

シャープな輪郭をキープしやすくなります。

常温のままの生地をオーブンに入れるよりも、冷凍して冷やした生地の方が

バターが溶けて生地がだれるタイミングを遅らせることができます。

せっかく形を整えて作ったのに焼きあがったら何か違う・・・

この工程でもうそんな失敗なし。

バレンタイン豆知識

そんなバレンタインの豆知識を紹介します。

バレンタインデーは2月14日に祝われ、

世界各地でカップルの愛の誓いの日とされています。

269年にローマ皇帝の迫害下で殉教した聖ウァレンティヌスに由来する記念日だと、

主に西方教会の広がる地域において伝えられていました。

日本では1958年頃流行し始め、独自の文化を築いています。

「女性が男性に対して、親愛の情を込めてチョコレートを贈与する」

というのは、1970年頃成立した、日本型バレンタインデーなんです。

今が2019年ですから、約60年の間に発展しました。

ちなみに、

神戸が日本のバレンタインデー発祥の地と言われていることを知っていますか?

日本チョコレート・ココア協会によると、

1992年に聖バレンタイン殉教の地イタリア・テルニ市から神戸市に愛の像が送られています。

理由は、神戸が日本のバレンタインデー発祥の地と分かったからとのこと。

今のバレンタイン文化は、日本独自の発展を遂げたものだったのですね。

まとめ

2019年バレンタインまであと少し。

手作りだと相手にも自分にも好みを合わせることができるのが魅力。

失敗しないポイントもおさえ、あとは作るだけ。

2019年バレンタインを最高のものにしましょう。

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