クリスマスプレゼント2018!女性(彼女・妻・同僚)におすすめは

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2018年、あと少し。

次に待つ一大イベントはクリスマス。

どのように過ごすか決まっていますか?

これから決める人も、決まっている人も気になるのはプレゼント。

今回は、

クリスマスプレゼント2018!女性(彼女・妻・同僚)におすすめは

をテーマにお伝えします。

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女性にプレゼントを贈るときのポイント

女性(彼女・妻・同僚)にプレゼントを送る際のポイントは何でしょうか。

それは、特別感。

高価なものでなくて良いのです。

あなたにだけ贈るという、特別感は女性にとってうれしいもの。

普段プレゼントをよくする方は、テイストを変えてみてもいいかもしれません。

普段プレゼントは恥ずかしくてしないという方は、少し勇気をもってみましょう。

彼女や妻のように1人に対してではなく、同僚という複数に贈る場合でも同じ。

その場合、あなただけにというのは重いので、いつもと違う特別感があるといいですね。

例えば、普段のお土産よりワンランク上の贈り物など、クリスマスだからこその特別感を演出するのがベストです。

2018年は、特別感を意識してみてはどうでしょうか。

女性(彼女・妻・同僚)におすすめ特集

され、女性(彼女・妻・同僚)におすすめのクリスマスプレゼントをみましょう。

kate spade(ケイトスペード)

女性に人気のケイトスペード。

その中でもマルゴー フラップ カード ケースはおすすめ。

値段は12000円とお手頃価格、かつ働く女性にとっては必須のカードケースです。

就活生や、これから就活をはじめる方にもおすすめです。

3色展開で、女性の好みに合わせて。

参考サイト

agnes b.(アニエスベー)

続いても女性に人気の、agnes b.(アニエスベー)から、キーケースの紹介。

男性からしてみれば、まずブランド名が読めるか読めないかという世界。

落ち着いたデザインの中にも女性らしさがあり、年齢を問わず使えます。

値段は15000円前後と丁度よい値段です。

DEAN & DELUCA

カフェで人気、おなじみのDEAN & DELUCA。

クリスマスプレゼントにもおすすめです。

シンプルな見た目は年齢やシーンを問わず選ぶことができます。

見た目だけでなくお菓子もたくさん種類があり、内容は大きさは1つのものから詰め合わせまでたくさん。

その人にピッタリのものを探すことができますよ。

ぜひ選んでください。

PIERRE HERMÉ PARIS

洋菓子が有名で人気のピエールエルメパリ。

上品で華やかな洋菓子がたくさんあります。

写真はクリスマス限定のマカロン。

クリスマスを思い浮かべる色合いのマカロンは、見た目もおしゃれで満足です。

他にも沢山お菓子があるので、

ぴったりのクリスマスプレゼントを探してみてください。

https://www.pierreherme.co.jp/

たねや

バームクーヘンが有名な洋菓子のクラブハリエ。

その系列のたねやは、和菓子がとっても美味しいお店です。

上品な和菓子から、写真のオリーブ大福といって、

オリーブオイルをかけて食べる大福というユニークな商品もあります。

和菓子が好きな人、他の人と差をつけたい人にピッタリです。

https://taneya.jp/okashi/

舟和

芋ようかんで有名な、舟和。

和菓子のクリスマスプレゼントはいかがでしょうか。

しっとり濃厚な芋ようかんは、一口食べればその味の虜に。

洋菓子と違った魅力は、プレゼントにピッタリです。

舟和の一番小さなパックは、手帳サイズなので場所をとりません。

http://funawa.jp/shop/item_list?category_id=66263

クリスマスについて

ここでクリスマスについておさらいです。

クリスマスのはじまり

クリスマスは、イエス・キリストの降誕(誕生)を祝う祭です。

諸説ありますが、誕生日ではなく降誕を記念する日ともいわれています。

毎年12月25日に祝われるのですが、正教会のうちユリウス暦を使用するものは、グレゴリオ暦の1月7日に該当する日にクリスマスを祝うそうです。

ただし、キリスト教で最も重要な祭と位置づけられるのはクリスマスではなく、復活祭だそう。

キリスト教に先立つユダヤ教の暦、ローマ帝国の暦、およびこれらを引き継いだ教会暦では日没を一日の境目としているので

クリスマス・イヴと呼ばれる12月24日夕刻から朝までも、教会暦上はクリスマスと同じ日に数えられます。

教会では降誕祭といった表記もあるそうです。

日本では宗教的な意味は薄れており、一般的年中行事としても楽しまれ、ジングルベルなどのクリスマスソングは多くの人に親しまれています。

クリスマスのアレの起源は?

クリスマスでよく見かけるアレの起源は知っていますか?

クリスマスツリーの習慣は、

中世ドイツの神秘劇でアダムとイヴの物語を演じた際に使用された樹木に由来しているそうです。

クリスマスツリーに飾りつけやイルミネーションを施す風習は、

19世紀以降のアメリカ合衆国で始まったものだそう。

サンタクロースは、

キリスト教の聖人である奇蹟者聖ニコライ(ニコラウス)の伝説が起源とされています。

実はすべてにおいて起源が違ったのですね。

wikipediaより

日本のクリスマスの起源

日本のクリスマスの起源をみてみましょう。

1552年(天文21年)に周防国山口(現在の山口県山口市)において

カトリック教会(イエズス会)の宣教師であるコスメ・デ・トーレスらが、

日本人信徒を招いて降誕祭のミサを行ったのが、日本で初めてのクリスマスであるとされています。

しかし、その後江戸幕府の禁教令によってキリスト教は禁止されたことで、

明治の初めまでの200年以上の間、

隠れキリシタン以外には全く受け入れられることはなかったのだそう。

その後、日本でクリスマスが受け入れられたのは、

1900年(明治33年)に明治屋が銀座に進出し、その頃からクリスマス商戦が始まったことが大きな契機であったとされています。

まとめ

2018年もあと少し。

2018年のクリスマスプレゼントは、日ごろの感謝の気持ちをこめて

平成最後で印象に残る特別感を演出してみてはどうでしょうか。

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