ハロウィン気持ち悪いレシピ2018!リアル怖いグロいインスタ映えも

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2018年ももう10月。

次に待つイベントは、ハロウィンです。

今年のハロウィンにインパクトのあるレシピを求めている方もいるのでは。

今回は、

ハロウィン気持ち悪いレシピ2018!リアル怖いグロいインスタ映えするメニュー

を紹介します。

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ハロウィン気持ち悪いレシピ2018!

キモ怖ハロウィン 魔女の指 ソーセージ

https://cookpad.com/recipe/4045366

続いて紹介するレシピはこちら。

なんともリアリティのある指がいっぱいです。

作り方も材料を揃えるのも簡単。特別な手間はいりません。

爪に使用しているプチトマトは、パプリカでも代用できます。

切るのが難しい方は、

プチトマトではなくパプリカをハサミで切る方法もおすすめです。

色んな意味でインスタ映え抜群ですよ。

ハロウィン⭐キモいゾンビ寿司⭐

https://cookpad.com/recipe/3478900

なんとも薄気味悪いというか、怖いグロいというか気持ち悪いというか。

そんな食欲が無くなるような気持ち悪いレシピはこちら。

生ハムの筋と色が更にリアルさを引き立てています。

つくれぽ(COOKPADの用語。レシピを見て作った方のレポートのこと)をみてもこの見た目を超えるものばかり。

どこまでも気持ち悪くすることができるこのレシピで、ぜひ驚かせてみては。

インスタ映えも抜群です。

簡単!ハロウィン 目玉のぷるぷる白玉デコ

https://cookpad.com/recipe/3461687

ハロウィンレシピをこだわるなら、

デザートで最後まで気持ち悪いレシピを貫きましょう。

目玉がいっぱいで薄気味悪い見た目。

作り方は簡単なので、量産して気持ち悪さを最大限引き出しましょう。

色を変えても楽しそうですね。

ハロウィン☆気持ち悪いミミズゼリー

https://cookpad.com/recipe/3487792

あまりにもリアルなミミズなので、画像は自粛します。

見たい方はぜひレシピのサイトに飛んでみてください。

その代わりインパクトも気持ち悪さも抜群です。

自分以外のためにハロウィン以外に作ったら本気で怒られそうなほどのリアルさ。

ぜひ、作った相手の反応を楽しみにお弁当に入れてみてください。グロいですよ。

ビックリ 脳みそケーキ

https://cookpad.com/recipe/4122282

ハロウィンだからこそ、デザートも気持ち悪いグロいレシピで決める。

そんな方はこの脳みそケーキはいかがでしょうか。

脳みその溝や血(ソースです)がとってもリアルです。

暗闇で見たら怖いこと間違いなし。

あまりにもリアルなので、

正直食べる気が無くなってしまうということも考えられます。

贈る人を選ぶレシピですが、ハロウィンにはピッタリのレシピです。

インスタ映えも抜群です。

ハロウィン★簡単プロ級★グロ指クッキー

https://cookpad.com/recipe/2391151

見た目のインパクトもあり、かつ美味しい。

見た目とは全く違うおいしさを持つこのレシピはいかがでしょうか。

クッキー粉を使うので味の失敗がありません。

かつ、ジャムが血糊のようになっており、気持ち悪さも抜群です。

ハロウィン☆ミイラが棺桶からやってきた!

https://cookpad.com/recipe/3452315

あまりにもホラーで怖い気持ち悪いレシピばかりだと、

お子さんがいる家庭では使いにくいですよね。

そんな方にはこんなレシピはどうでしょうか。

作り方は簡単。こどもが大好きなウィンナーとチーズで、楽しさ倍増です。

こどもが苦手なパプリカ(ピーマン)も楽しく食べれるかもしれません。

インスタ映えも抜群です。

ハロウィンのりんごの歯

https://cookpad.com/recipe/3475995

にやりと笑った白い歯。なんとも不気味なレシピです。

作り方はとっても簡単。

ピーナッツバターとマシュマロという

最強の美味しいコンビを使うので、味に失敗がありません。

簡単に作ることができてかるボリューミー。

15時のおやつにいかがでしょうか。

そもそもハロウィンとは?

ハロウィンの由来は?

ハロウィンとは、毎年10月31日に行われる、

古代ケルト人が起源と考えられている祭のことです。

もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であったのですが、

現代では特にアメリカ合衆国で民間行事として定着し、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっています。

カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習などがあります。

参考:wikipediaより

なんでカボチャなの?

ヨーロッパのケルト民族の収穫祭が起源とされており、

ケルト人はこの収穫祭に「かぶ」を使っていました。

それが、後にヨーロッパからアメリカに移民した人たちによって、

収穫量の多いカボチャで作られるようになりました。

当時、アメリカではかぶはまだ珍しい野菜で、

10月に沢山穫れるカボチャで代用したそう。

今もケルトの文化が息づいているアイルランドやスコットランドでは、

ハロウィンに使っているのはかぶを使っているとの話もあります。

参考サイト:https://neirof.com/1502.html

ジャック・オー・ランタンはかぼちゃでなくとも、紙などで簡単に作れます。

2018年、パーティーをする方やこどもと楽しむ方などは、みんなで作ったり飾っても楽しいかもしれませんね。

もちろん、インスタ映えも抜群ですよ。

まとめ

2018年はいつもと違うレシピで相手をびっくりさせたい。

そんな人もいるのではないでしょうか。

2018年はぜひ、怖いグロい気持ち悪いレシピで相手にインパクトをプレゼントしてください。

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