ハロウィン弁当2018!怖い気持ち悪いインパクト大のレシピは?

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2018年ハロウィンは平日。お弁当の内容は決まっていますか?

いつもはとくにアレンジしない方も、

ハロウィンはぜひインパクト大のお弁当を作ってみてはどうでしょうか。

今回は

ハロウィン弁当2018!怖い気持ち悪いインパクト大のレシピは?

をお届けします。

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怖い気持ち悪いインパクト大レシピ集

怖い!『貞子』キャラ弁♡ハロウィンにも

https://cookpad.com/recipe/5216055

最初に紹介するのは、インパクト大の貞子弁当です。

作り方は簡単。材料も簡単に揃えることができます。

うずら卵の白目のツヤが、いい感じにリアリティを出しており怖いです。

お弁当箱を開けた瞬間びっくりすること間違いなし。

誰かに作る人は、お弁当をあける人の反応が楽しみですね。

キモ怖ハロウィン 魔女の指 ソーセージ

https://cookpad.com/recipe/4045366

続いて紹介するレシピはこちら。

なんともリアリティのある指がいっぱいです。

作り方も材料を揃えるのも簡単。特別な手間はいりません。

爪に使用しているプチトマトは、パプリカでも代用できます。

切るのが難しい方は、

プチトマトではなくパプリカをハサミで切る方法もおすすめです。

ハロウィン☆気持ち悪いミミズゼリー

https://cookpad.com/recipe/3487792

あまりにもリアルなミミズなので、画像は自粛します。

見たい方はぜひレシピのサイトに飛んでみてください。

その代わりインパクトも気持ち悪さも抜群です。

自分以外のためにハロウィン以外に作ったら、本気で怒られそうなほどのリアルさ。

ぜひ、作った相手の反応を楽しみにお弁当に入れてみてください。

ハロウィン☆ミイラが棺桶からやってきた!

https://cookpad.com/recipe/3452315

あまりにもホラーで怖い気持ち悪いレシピばかりだと、

保育園や幼稚園のお子さんがいる家庭では使いにくいですよね。

そんな方にはこんなレシピはどうでしょうか。

作り方は簡単。

こどもが大好きなウィンナーとチーズで、楽しさ倍増です。

こどもが苦手なパプリカ(ピーマン)も楽しく食べれるかもしれません。

ハロウィン目玉オードブル

https://cookpad.com/recipe/2014586

気持ち悪い・怖いといえば目玉。

インパクト大の充血目玉を作ってみてはどうでしょうか。

作り方は簡単。材料も簡単に揃えることができます。

このレシピはゆで卵なので、大きさもインパクトもベストです。

ゆで卵だと大きい方は、うずらのゆで卵でもいいですね。

黄身が苦手な方は、黄身にマヨネーズを混ぜてもよし。

簡単!ハロウィン 目玉のぷるぷる白玉デコ

https://cookpad.com/recipe/3461687

ハロウィンレシピをこだわるなら、

デザートで最後まで気持ち悪いレシピを貫きましょう。

目玉がいっぱいで薄気味悪い見た目。

作り方は簡単なので、量産して気持ち悪さを最大限引き出しましょう。

色を変えても楽しそうですね。

ハロウィン★簡単プロ級★グロ指クッキー

https://cookpad.com/recipe/2391151

見た目のインパクトもあり、かつ美味しい。

見た目とは全く違うおいしさを持つこのレシピはいかがでしょうか。

クッキー粉を使うので味の失敗がありません。

かつ、ジャムが血糊のようになっており、気持ち悪さも抜群です。

ハロウィンのりんごの歯

https://cookpad.com/recipe/3475995

にやりと笑った白い歯。なんとも不気味なレシピです。

作り方はとっても簡単。

ピーナッツバターとマシュマロという

最強の美味しいコンビを使うので、味に失敗がありません。

簡単に作ることができてかるボリューミー。

お弁当のデザートににいかがでしょうか。

そもそもハロウィンとは?

ハロウィンの由来は?

ハロウィンとは、毎年10月31日に行われる、

古代ケルト人が起源と考えられている祭のことです。

もともとは秋の収穫を祝い、

悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であったのですが、

現代では特にアメリカ合衆国で民間行事として定着し、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっています。

カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、

子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習などがあります。

参考:wikipediaより

なんでカボチャなの?

ヨーロッパのケルト民族の収穫祭が起源とされており、

ケルト人はこの収穫祭に「かぶ」を使っていました。

それが、後にヨーロッパからアメリカに移民した人たちによって、

収穫量の多いカボチャで作られるようになりました。

当時、アメリカではかぶはまだ珍しい野菜で、

10月に沢山穫れるカボチャで代用したそう。

今もケルトの文化が息づいているアイルランドやスコットランドでは、

ハロウィンに使っているのはかぶを使っているとの話もあります。

参考サイト:https://neirof.com/1502.html

ジャック・オー・ランタンはかぼちゃでなくとも、紙などで簡単に作れます。

2018年、パーティーをする方やこどもと楽しむ方などは、みんなで作ったり飾っても楽しいかもしれませんね。

もちろん、インスタ映えも抜群ですよ。

まとめ

2018年のハロウィンは平日だからこそ、お弁当で楽しみたい。

気持ち悪い怖いインパクト大のお弁当で、2018年のハロウィンも楽しんてください。

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