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アキラ100%演技は下手?上手い?実力や出演作品は?裸のおぼん芸人

裸の芸人といえば、誰が思い浮かびますか?

おそらく、裸でおぼんを持った芸人、

アキラ100%が思い浮かぶ方が多いのではないでしょうか。

 

実は、アキラ100%の演技が話題になっているのです。

演技の実力、上手いのか下手なのかが気になります。

 

今回は、

アキラ100%演技は下手?上手い?実力や出演作品は?裸のおぼん芸人

をテーマにお送りします。

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芸人としてのアキラ100%

まずは、芸人としてのアキラ100%についておさらいです。

 

 

 

プロフィール

本名:大橋 彰(おおはし あきら)

生年月日:1974年8月15日

出身地:埼玉県秩父市

血液型:A型身長:170 cm

コンビ名:タンバリン(2005年 – 2010年)

相方:新田裕樹(コンビ時代)

事務所:ソニー・ミュージックアーティスツ

活動時期:2005年

同期:オリエンタルラジオ、トレンディエンジェル、阿諏訪泰義(うしろシティ)、酒井健太(アルコ&ピース)、三四郎、ニッチェ

 

 

身長170cm。血液型はA型。

趣味・特技はスノーボード、テニス、将棋、写真撮影。

実はアクティブな趣味が多い方です。

 

ちなみに、彰という名前は、

母親が中尾彬のファンである事から名付けられたとか。

 

中学の社会科と高校の公民の教員免許を持っている、

インテリな一面もあります。

 

 

 

仕事のこだわり

アキラ100%といえば、裸芸。

このネタを演じる前には「肉体を美しく見せるのも芸の内」として

必ず腕立て伏せなどパンプアップをし、

 

清潔感重視の考えからムダ毛の処理を欠かさないという、

仕事の準備を怠らない一面も。

 

その努力もあって、ナインティナインの岡村隆史には

「お尻がきれい」と言われたことがあったそうです。

 

写真をみると、確かにムダ毛無駄肉がありません。

 

 

 

俳優としてのアキラ100%

次に、俳優としての演技は下手なのか、上手いのか。

実力や出演作品をみてみましょう。

 

演技の実力、一言で言えば、上手いそうです。

 

出演作品の主人公、亮太を演じる井浦新(アキラ100%は亮太の兄役)は

「(今後も芝居を)観たい」と望むと、

 

上映前の観客に向けて、

「裸の方しかイメージがないかもしれませんが、

すごいですから味わってください」

と呼び掛けたそうです。

 

 

 

もともと俳優志望だった

元々、俳優志望だったという、アキラ100%。

高校では演劇部に所属し、大学以降は小劇場で活動。

20代には、俳優養成所にも通っていたほどの筋金入りです。

 

 

しかし、俳優としては鳴かず飛ばず。

それでも舞台に立つ夢は諦めきれず、チャプリンら喜劇役者に憧れていたこともあり、

30歳で笑いの道にも活動を広げたす。

 

 

アルバイトを続けながらの活動だったのですが、

2017年にひとり芸の日本一を争う「R―1ぐらんぷり」で優勝すると、

40歳を過ぎてお茶の間の人気者となりました。

 

俳優という夢を叶えた、アキラ100%。

涙ぐましい努力が伺えます。

 

 

 

 

出演作品は?

そして気になるのは、出演作品。

何があるのでしょうか。

 

2018年7月6日から順次公開される「こはく」に準主役で出演します。

主人公・亮太(井浦新)の兄である章一を演じました。

 

「これほど長いセリフがある役だとは思わなかったので、台本を読んで『大変なことになったな』と思いました。撮影が始まってからも、作品を壊してしまうのではないかとずっと不安で……」と振り返る。

 

映画は、長崎県を舞台に、亮太と章一の2人が、

幼い頃に姿を消した父を捜す日々をあわいタッチの映像で描きます。

見る人に「家族とは何か」と考えさせるヒューマンドラマであり、

涙を誘う感動物語となっています。

https://www.asahi.com/articles/ASM7242JXM72UCVL00T.html

 

 

まとめ

アキラ100%演技は下手?上手い?実力や出演作品は?裸のおぼん芸人

についてお送りしました。

 

裸のおぼん芸人から、演技という全く違うところへ。

その演技は下手ではなく上手いとのこと。

 

おぼん芸人としても活躍し、俳優という今後の活躍が気になります。

アキラ100%の今後の活躍を応援しましょう。

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